【年収3000万円以上の人の頭の中】

こんにちは黒川です。

今回は年収で3000万円稼ぐ人の頭の中は、どうなっているのかについて話していきます。

正直年収3000万円程度であれば、誰でもいく数字です。

ゴールではなく、あくまで過程として捉えてください。

 

 

まず、答えからいうと「知的好奇心がとてつもなく旺盛」ということです。

これはどういうことかというと、物事への探究心が半端なく強いということです。

 

興味持ったことは徹底的に調べ尽くします。

本当に時間を忘れて。

 

 

実際に僕も、知的好奇心の塊で、座右の銘も「何事も自分で経験してみないとわからない」にしているくらいです。

気になったことは、昼夜問わず寝ることも忘れて、徹底的に調べ尽くします。

 

一方ではこうやって言っている。

でも、もう一方はこうやって言っている。

じゃあ他の方向から調べて、自分なりにその答えを導き出す。

 

というところまでやっています。

 

 

ここまで、知的好奇心を持てとは言いませんが、最低でも年収3000万円以上を目指そうとすると、これくらいは普通のレベルにならないといけないよということです。

 

「えぇ〜、そんなの時間ないし、無理だよ」って思ったあなた。

 

今まで何かに熱中したり、とことんハマったりしたことありませんか?

その感じです。

 

思い出してみてください。

時間も忘れてひたすら没頭しませんでしたか?
これをやったら寝ようと思ったつもりが、気づいたら朝だった。
ご飯を食べるのも忘れて熱中したゲーム。

とかいろいろありませんか?

そうです。

その感じなんです。

 

その熱中の方向が僕らは経済の話とか、ビジネスの話とか夢の話とかになっているだけです。

年収3000万円以上目指すならまずは、ここの境地に来なくてはなりません。

 

しかし今の時代は社会人になって、何かに熱中する人が極端に減ったわけです。

趣味にしていたスポーツも、習い事も、ゲームも
やる時間が減ったんではないですか?

その理由が

・仕事が忙しくて時間がない。
・子育てに追われてそれどころじゃない。

ではないでしょうか?

そうなんです。

そうやって社会の渦に巻き込まれることで、自分のしたいことがやりたくてもできないようになってしまっているのです。

こうやって、本当にやりたいことから目を背けさせ、自由を奪っているのが今の日本なんです。

 

これも当然本質ですよね。

その本質を知っている僕らは、いろいろな制限がないので

自由に飛び回れるわけです。

好きな時に仲いい仲間と海外旅行に行ったりもします。

 

しかし、この本質に気付いていない人たちは

ずっと社長という飼い主の元、部長という監視に見張られながら

籠の中で仕事をする言わば「ペット」みたいなものなんです。

 

イラついた人もいるでしょう。

でもそれが事実なのです。

だから社会が成り立っているんです。

全員が独立したら経営者の身である僕も困ります。w

 

でも、事実から目を背けるのはよくありません。

せっかく自分の貴重な時間を使ってこの文章を読んでいるわけですよね?

その時間をイラつかせて終わっては、時間の無駄です。

そういう風に考えるのではなく、

「そうだったのか!じゃあもっと自分で調べてみよう!」

少し発想を変えてみてください。

 

一回だけではなく、イラッとするたびに同じことをするんです。

そうするといつの間にか自然とできるようになります。

 

そこまできて、ようやく年収3000万円への道のスタートに立っただけです。

ここからが一番重要です。

 

実はここからの具体的な話はもうしてあります。

僕の話は一回読んで終わりではなく、何度も読み返すといろいろ繋がるようにしています。

これからの投稿も見るとより内容がわかるようになっているんで、何度も読み返してくださいね!

 

PS

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